2018年版 特別調査資料<br />製薬企業の実態と中期展望

医薬品業界の動向をデータに基づき鋭く分析

製薬企業の実態と中期展望

2018年版 特別調査資料
製薬企業の実態と中期展望

主な内容

第1章
世界の主要薬効別の新薬開発品目(Ph2以降)の市場性評価

第2章
国内製薬企業の業績動向・新薬開発動向および市場性評価

第3章
攻勢強める外資企業日本法人のビジネスの現状と新薬開発動向および評価

第4章
兼業企業の医薬品事業の現状

第5章
日本の医薬品売上げランキング(2016、2017年)

第6章
2017年の日本・米国・欧州連合における承認品目

付録
2017年度国内上場製薬企業の各種経営指標ランキング

オンライン購入
第1章 世界の主要薬効別の新薬開発品目(Ph2以降)の市場性評価

【1】国内企業主要薬効群別開発動向

A.消化器官用剤および代謝性医薬品
B.血液および体液用剤
C.循環器官用剤
D.皮膚科用剤
G.泌尿、生殖器官用剤および性ホルモン
H.全身性ホルモン剤;性ホルモン剤を除く
J.一般的全身性抗感染剤
L.抗腫瘍剤および免疫調節剤
M.骨格筋用剤
N.神経系用剤
R.呼吸器官用剤
S.感覚器官用剤
T.診断薬
V.その他


【2】世界の主要適応症別新薬開発動向と評価

A00-B99 感染症および寄生虫症
C00-D48 新生物
D50-D89 血液および造血器の疾患ならびに免疫機構の障害
E00-E90 内分泌、栄養および代謝疾患
F00-F99 精神および行動の障害
G00-G99 神経系の疾患
H00-H59 眼および付属器の疾患
H60-H95 耳および乳様突起の疾患
I00-I99 循環器系の疾患
J00-J99 呼吸器系の疾患
K00-K93 消化器系の疾患
L00-L99 皮膚および皮下組織の疾患
M00-M99 筋骨格系および結合組織の疾患
N00-N99 尿路性器系の疾患
O00-O99 妊娠、分娩および産じょく〈褥〉
Q00-Q99 先天奇形、変形および染色体異常
R00-R99 症状、徴候および異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの
S00-T98 損傷、中毒およびその他の外因の影響


第2章 国内製薬企業の業績動向・新薬開発動向および市場性評価

1.武田薬品工業
2.アステラス製薬
3.大塚ホールディングス
4.第一三共
5.エーザイ
6.中外製薬
7.大日本住友製薬
8.田辺三菱製薬
9.協和発酵キリン
10.塩野義製薬
11.大正製薬ホールディングス
12.小野薬品工業
13.参天製薬
14.沢井製薬
15.日医工
16.久光製薬
17.キョーリン製薬ホールディングス
18.持田製薬
19.日本新薬
20.科研製薬
21.東和薬品
22.キッセイ薬品工業
23.ゼリア新薬工業
24.鳥居薬品
25.あすか製薬
26.扶桑薬品工業
27.富士製薬工業
28.日本ケミファ
29.生化学工業
30.JCRファーマ
31.興和


第3章 攻勢強める外資企業日本法人のビジネスの現状と新薬開発動向および評価

【1】外資企業の業績動向
1.売上げ推移とランキング動向
2.営業利益の動向

【2】存在感高める外資企業の現状
1.外資企業の市場シェアの動向と行方
2.外資系企業はグループの製品力で強みを発揮

【3】主要外資企業の日本法人業績動向と新薬開発動向および評価
1.ファイザー
2.MSD
3.ノバルティスファーマ
4.バイエル薬品
5.アストラゼネカ
6.日本イーライリリー
7.グラクソ・スミスクライン
8.日本ベーリンガーインゲルハイム
9.サノフィ
10.ブリストル・マイヤーズ スクイブ
11.ヤンセンファーマ
12.ギリアド・サイエンシズ
13.ノボ ノルディスク ファーマ
14.アッヴィ合同会社
15.セルジーン
16.マイランEPD合同会社
17.バイオジェン・ジャパン
18.メルクセローノ
19.アムジェン(アステラス・アムジェン・バイオファーマ:AABP)

第4章 兼業企業の医薬品事業の現状

第5章 日本の医薬品売上げランキング(2016、2017年)

【1】薬効別市場規模ランキング(2016年度)
【2】2017年度医療用医薬品国内売上高ベスト100(内資+外資)
【3】薬効別主要製品売上げランキング

第6章 2017年の日本・米国・欧州連合における承認品目

【1】2017年日本の新薬薬価収載医薬品一覧
【2】2017年日本の初後発品一覧
【3】2017年米国・欧州連合における新薬承認品目と承認トレンド
1.米国FDAの新薬承認状況
2.欧州連合(EU)の新薬承認状況
3.企業別承認取得状況

付録1
2018年度薬価制度抜本改革のポイント


【1】新薬創出等加算
1.薬価制度改革の全貌が判明、官邸主導色濃く反映
2.抜本改革案、新創加算適用基準に見直し入る
3.イノベーションの「推進」から「評価」に変容した新薬創出等加算

【2】オーソライズドジェネリック(AG)
【3】費用対効果評価

付録2
2017年度各種経営指標ランキング



2018年版 特別調査資料<br />製薬企業の実態と中期展望

製薬企業の実態と中期展望 2018年版 特別調査資料
製薬企業の実態と中期展望

発売日 : 2018/07/31 

第1章 世界の主要薬効別の新薬開発品目(Ph2以降)の市場性評価 【1】国内企業主要薬効群別開発動向 A.消化器官用剤および代謝性医薬品B.血液および体液用剤C.循環器官用剤D.皮膚科用剤G.泌尿、生殖器官用剤および性ホルモンH.全身性ホルモン剤;性ホルモン剤を除くJ.一般的全身性抗感染剤L.抗腫瘍剤および免疫調節剤M.骨格筋用剤N.神...

オンライン購入

製薬企業の実態と中期展望フリーワード検索